今日、書店で日本語教育の本をパラパラめくってみると、「英語の手紙が届きますが、部長は英語ができないので読めません」「仕事がたくさんあるので、部長は仕事ができません」という一節があった。 1つ1つの単語は間違っていないが、これをビジネス日本語ととらえた時に、文例としてはもっと妥当なものがあるかと思うのですが、それでも売れるのです。
必要な場所では。
アメリカで日本語教育の本というのが、ニッチマーケットだから、ニッチの強みかもしれません。
Wednesday, August 1, 2007
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